Rusty
petapeta:

ZsaZsa Bellagio
handa:

petal pearls (via Steve took it)

My 1st impressions, 500px.com

Kilo­me­ters of free­dom on the road, head­ing to the Fitz Roy peaks, in Patag­o­nia

Read about my trav­el:
www.my1stimpressions.com

claaaancy:

My new ride!

claaaancy:

My new ride!

人に好かれて喜ぶっていうのが、ぼくにはよくわからないんだ。人に好かれて嬉しかったことってあんまりないんだよ。「自分が誰かを好き」っていうのは喜びだよ。でも、好かれて喜ぶっていうのは、よくわからない。自分が好きじゃなかったら、好かれることにはなんの意味もないからね。

思われるよりも思ったほうがいい、ってことだよ。

「日本人の自尊心」についてアンケートをとったら、アメリカと中国並みの自尊心の高さだっていう結果が出たそうで、ぼくは呆れたの。自尊心っていうのは嫉妬に結びついてるものでロクなものじゃない。自尊心ってのは、それを維持するために全生命を使うものだよ。自分がよく見られたいとか、アイツは許せないとか、そうやって自分を高みに置いておきたい。

他国を攻めるのも自尊心だし、自尊心がいろいろと悪いことをやっているわけだ。

ドン・ファンっていう人は、人間は自尊心を維持するためにあらゆる力を使いすぎていて、自分を充実させる力がもう残ってない、だからそんなもの棄てちまいなって言うんだ。自尊心を維持するのはヤメた方がいい。だって、自分探しとか、イヤじゃない。なんか。自分を探してるうちに、どうせ人にぶつかっちゃうんだから。

ほかにやることがあると自尊心に構っていられなくなるから、ほかに力を使うってことがわかればいいんじゃないかな。普通に生きているなかでモノをつくっていくってことをしないと、自尊心しか力を使うところがなくなっちゃう。

モノをつくる、クリエイティブってのは音楽とか絵とか思われがちだけれどね、そうじゃない。

モノをつくるっていうと、みんな「自分的」なものばかりつくるでしょ。ぼく自身もそうだったから、それはよくわかる。でも、自分が編み出したと思っていたリズムも、実は昔からあったもので、そのことがわかったときに、モノづくりっていうのは何かが自分を通して過去から未来に通っていくだけだっていう風に感じたの。

結局のところ一番の衝動は楽しさなんだよ。自分が楽しくやるためにそうやってる。「ノッちゃうなあ」って感じ。そこに自分がいる。

細野晴臣『分福茶釜』より (via browse) (via plasticdreams) (via tra249) (via wagamamaya) (via shortcutss)

怒っている人を強い人と勘違いしてはいけない。
怒っている人は弱っている人だ。弱っていて少しの事でもすぐに
苦しみに繋がるからすぐに怒り出す。

だから、怒っている人を頼ってはいけない。彼等は自分の事ですら
まともには出来ない。

idumi:

Strawberry roll cake, 7Eleven on Flickr.
pedalfar:

S - Photo forum

作り方はいたってカンタン。
 1リットルの水に対して砂糖小さじ4杯、塩小さじ半分の割合で混ぜるだけだ。お好みでレモン汁をいれると、味がサッパリするがなくて もいい。
 これだけで、水分の吸収力がスポーツドリンクの10倍、水の25倍になる。
 きっと1リットル10円以下だろう。もっと安いかもしれない。
 「水筒男子」にぜひともおすすめです。

 私はこの方法を、インフルエンザでピーピーになってしまった時に、お医者さんから教えてもらった。

 命の水は、下痢、嘔吐、発熱等による脱水症状などに用いられ、二日酔いにもすこぶるいい。医療設備の十分でなく点滴治療のできないところ では、WHOやユニセルがこの「命の水」を配布したりもしている。

 ただし、私の経験上、一度の大量を飲むのとやはりお腹がガバガバになるし、お腹を冷やしてしまうこともある。少量を何度かにわけて飲むよ うにして、会社に電子レンジがあるひとは、少し温めてから飲めば、さらに理想的。

 梅干を潰して入れればクエン酸もとれ、焼酎の梅割りみたいに味になり、さらにマルです。